| 会社名 | アンサーコミット株式会社ANSWER COMMIT Inc. |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 酒井 悠太郎 |
| 設立 | 2024年7月11日 |
| 資本金 | 100万円 |
| 所在地 | 〒530-0001大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル 12-12 |
| 営業時間 | 月曜日〜金曜日 10:00〜19:00土曜日・日曜日は定休 |
| 事業内容 | AWSインフラに特化したシステムインテグレーションAWS設計・構築/AWS移行支援/AWS運用保守・監視/AWSコスト最適化 AI-Ready cloud(AI-Ready プロジェクト基盤)/負荷テスト・性能試験/災害対策(BCP)・データ保全 |
| お問い合わせ | info@anscom.jphttps://anscom.jp |
私たちは、AWSインフラ専業のSIパートナーです。
設計から運用・コストまで、一貫して任せられる相手をお探しの担当者の方に。
設計・構築/移行支援/運用保守・監視/コスト最適化。Direct Connect 等はオプションで対応。
ビジネス要件のヒアリングから構成・コスト・運用まで先にご提案。フルIaCで、引き継ぎやすさまで含めてお渡しします。
専門家が AWS を統合し、最初から AI-Readyに設計し、仕組みで知識と知見を蓄積する。
AWS経験10年以上のエンジニアのみで、設計・構築/移行/運用/コスト最適化を担当します。
CI/CD パイプライン、AIが一次情報にあたる経路まで繋がった状態を前提に、AI-Readyな土台を設計します。
フルIaC・自動化・ドキュメントとしてコード化。知識と知見が仕組みの中に貯まります。
AWS経験10年以上のエンジニアのみでチームを編成しています。浅いメンバーに下流を任せる体制はとりません。
お客様に要件書を書いていただく負担も、原則お預かりしません。ビジネス要件のヒアリングから逆提案し、
構成・コスト・運用まで含めた "落としどころ" を先にお見せして合意形成します。
"動けばいい" インフラにはしません。CI/CD パイプライン、AIが一次情報にあたる経路まで繋がった状態を前提に、
お客様の AWS アカウントの中に AI-Readyな土台を設計します。
命名規則・タグ戦略・ドキュメントまで、最初から組み込みます。
すべてを Terraform / AWS CDK によるフルIaC・自動化・ドキュメントとしてコード化します。
プロジェクトの知識と知見が仕組みの中に貯まり、次のフェーズ・次の担当者がそれを再利用できます。
回り道が、次の人の近道になります。
01・02・03 はそれぞれ単独でも差別化要素ですが、本質はその掛け算にあります。
3つが繋がることで、引き渡した後も知識と知見が資産として増え続け、 プロジェクト品質そのものが底上げされます。納品した日が、価値のピークになりません。 その体現が、プロダクト「AI-Ready cloud」です。
"これから" も、"いま動いている" も、"高くて悩んでいる" も——すべてに入口があります。
Well-Architected な基盤を、ゼロから。
VPC設計/マルチアカウント/IaC/CI/CD
止めずに、確実に、AWSへ。
6R戦略/MGN/DMS/段階移行
AIと自動化で、スマートに守り続ける。
監視・障害対応/31日割/請求代行OK
AWSの請求書、まだまだ下がります。
CUR分析/Savings Plans/FinOps
その他の対応領域(オプション) Direct Connect 接続支援 / Transit Gateway / マルチアカウント設計(Control Tower) / セキュリティ・監視基盤
「作って終わり」ではなく、運用も見据えた設計を前提にします。将来の拡張・移行・最適化を阻害しない、"育てられる基盤" をお届けします。
"移行して終わり" にしません。移行後の環境は必ず IaC コード化し、運用体制までセットでご提案。移行中の手動作業も、AIとスクリプトで極力排除します。
契約月途中からの開始でも、お客様不利にならない日割り計算。
ご契約中のAWS請求代行業者を変更することなくサービス提供可能です。
1回きりの "棚卸し" では終わらせません。継続的にコストを下げ続けられる仕組みとして、FinOps の文化・プロセスまで一緒に作り込みます。
プロジェクトの活動そのものに、資産性を持たせるプロダクトです。
アプリと AI が動く土台。AI が実物へ安全に到達する経路もこの層で設計します。
変更を検査して本番まで運ぶ。AI が出した差分も同じ検査を通って当日中に届きます。
実行ログ・実データ・稼働構成を調べ、原因と対処を知見として残す仕組み。お手元の AI に接続して動きます。
導入時には、既存の障害記録・運用手順・設計判断を「初期在庫」として取り込みます。 ゼロから貯め始めるのではなく、初日から引ける状態でお渡しします。
一次情報にあたることで推論を強くし、 プロジェクト知見を集約して再利用できる状態にする。 この2つにより、進めるほど資産が積み上がります。3領域は別々のベンダーに分けず、繋がった状態でお渡しします。 詳細は anscom.jp/ai-ready-cloud.html をご覧ください。
性能は、本番で確かめるものではありません。計画からレポートまで一貫してご支援します。
想定のアクセスを、いまの構成でさばけるか。
どこまで耐えられるか。最初に何が音を上げるか。
動かし続けても、性能が落ちていかないか。
急に来ても、落ちずに追従できるか。
計画・シナリオ策定 → 試験基盤の構築 → インフラ負荷試験の実施 → アプリ負荷試験の支援 → レポート作成 の 5 工程でご支援します。アプリケーションのテストシナリオは弊社が草案をご提示し、ご一緒に仕上げます。ご要望に応じて実施の代行も承ります。 ツールは JMeter / k6 / Gatling / Locust から要件に応じて選定します。 詳細は anscom.jp/load-testing.html をご覧ください。
止まらないための備えと、消させないための備え。AWSで両方を設計・構築し、訓練できる状態までお渡しします。
停止しても、決めた時間内に戻す。目標復旧時間・地点を先に定め、それに見合う構成を選びます。
侵入されても、データは消させない。権限を奪われた前提で、本番から隔離した場所へ変更不可の形で残します。
目標設定 → 災害対策構成の設計 → データ保全の設計 → 構築とコード化 → 復旧訓練の基盤整備と実施支援 → 運用設計 の 6 工程でご支援します。訓練して初めて、備えは備えになります。本番に影響を与えずに復旧を試せる環境をコードから用意します。 詳細は anscom.jp/bcp-data-protection.html をご覧ください。
ご相談から本番リリース・運用まで、標準的な 5 ステップです。
フォームよりご連絡ください。1営業日以内に返答。
ビジネス要件と現状の課題を深く把握。
構成・コスト・運用まで含めた "落としどころ" を提案。
フルIaC × テスト自動化 × AI活用で省力化して構築。
リリース後も、継続的に伴走。
守秘義務のため業種・企業名は伏せていますが、いずれも実際にご支援した案件です。
ミッションクリティカルなシステムの基盤を構築。DR設計と各種性能試験までご支援しました。
CI/CD とテスト自動化に AI を統合し、運用を自動化する仕組みづくりまで実施しました。
お客様業務との AI 連携を実装。アイデアから具現化した資料を生成する基盤を構築しました。
お客様の閉域網と AWS を接続し、災害対策とサイバー攻撃を意識した基盤を構築しました。
販促施策に紐づいた可用性とコストのバランスを追求した、キャンペーンサイトの基盤を構築しました。
設計相談・移行診断・運用見直し・コスト診断、すべて無料でご相談を承ります。